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おしゃれプロから学ぶ、カラーとプリントの攻略アイデア23

CELEBRITY(セレブ)
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クローゼットを開けてみると、黒や白、グレーばかりが並んでいるという人は、大胆な色やプリントに挑戦するのは少し気が引けるかもしれない。けれど、夏を目前に控え、“着慣れた部屋着”ではない服を着ることを心待ちにしている今こそ、大胆なカラーやプリントにチャレンジする絶好のチャンス。

そこで、その一歩を踏み出し、自信を持って色鮮やかな服を着こなすためのヒントと、試したい着こなしのアイデアをまとめてご紹介。パステルトーンからビタミンカラー、フローラルプリントにネオンまで、おしゃれエキスパートたちにインスパイアされてみて!

デニムでカジュアルダウン

ヘイリー・ビーバーのようにヴィンテージ風デニムを加えることで、エフォートレスな雰囲気を出すことが可能。テーパードのマムジーンズに、オーバーサイズのパッチワークジャケットを組み合わせてみて。

プリントを1点だけ取り入れる

プリントの着こなしに慣れていない人は、このベラ・ハディッドを見習って、まずは1点だけコーディネートに加えてみよう。繊細な印象を与えつつ、“やりすぎ感”を出さずにまとめられるはず。

アースカラーで中和

鮮やかな色にアースカラーを合わせることを、直感的に躊躇してしまうかもしれないけれど、実はこれ、よりレイドバックな雰囲気を漂わせるのに有効なテクニック。このアシュリー・グラハムを参考にして。

正反対の色を組み合わせて

「正反対のものどうしは惹かれ合う」ということわざを聞いたことがあるはず。これは確かに一理ある。コペンハーゲンの人気ファッショニスタ、エミリー・シンドレフのクレヨンボックスのようなこの着こなしは、ぜひ参考にしたいところ。

バケットハットをオン

カラーブロックやプリントのバケットハットをかぶれば、懐かしい90年代のボーイバンド風スタイルが完成。お揃いの巾着バッグを持てば、よりキュートな印象に。

シャーリングでひとひねり

シャーリングのように遊び心のあるディテールは、単色の定番アイテムにちょっとした“ファッション性”を加えてくれる。同時に自信ももたらしてくれることもお忘れなく。

ストリートウエアとコーデする

ヴィヴィッドカラーに、ゆったりしたロゴTシャツやレトロなサングラスなどを取り入れて、カジュアル&クールなヴァイブスを漂わせて。

白のブーツで仕上げ

プリントのミディドレスに爽やかな白いブーティを合わせれば、いつものルックがワンランク上に。

ホワイトコーデのアクセントに

全身アイボリーのコーデにサフランイエローのバッグで差し色を加えた、イスクラ・ローレンス。スネークプリントのミュールを合わせれば、シンプルなスタイルが一気にパワーアップ。

ゴツめなブーツでタフさをプラス

チャンキーなコンバットブーツを履けば、愛らしいフローラルプリントにパンク風のテイストが加わり、一気に垢抜ける。こうしたブーツは、大胆でクールなだけでなく、雨の日のお出かけにも使える優れもの。

アクセサリーはモノトーンで

主張の強いカラフルなアイテムとのバランスをとるべく、いつものモノトーンアイテムをアクセサリーで取り入れるのも◎。

パステルカラーにはブライトカラーを

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