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ジュエリーコーデの名手! パリジェンヌの手もとスナップ20選

ACCESSORIES(小物使い)
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パリジェンヌの手もとには必ずといって良いほど、お守り代わりに輝くジュエリーの存在がある。さりげないけどこなれてる、上品で洗練されたジュエリーコーデ術を一挙拝見。

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より

「カルティエ」の名作リングが毎日のパートナー

ジャヤ/フレグランス マーケティング

スタイリッシュなブラックコーデが目を引いたジャヤが、毎日肌身離さず着けているのが「カルティエ」の名作、“ラブ”リング。恋人やパートナーへの永遠の愛を意味するリングは、こちらも愛を象徴する左手の薬指に。「ブシュロン」の“セルパンポエム”と重ねたガーネットのリングは、家族から受け継いだヴィンテージ。

旅先での思い出が詰まった、お気に入りジュエリーたち

マノン/アパレル セールス

ファッション業界で働くマノンは、「いつも旅先でお気に入りのジュエリーを見つけて購入する」そう。存在感のあるシルバーや大ぶりなストーンなど、ネイルとのマッチングも楽しいリングコーデがお見事。

旬なコンテンポラリーブランドで、モードなニュアンスをON

ルイーズ/モデル

控えめに輝くストーンリングは、パリジェンヌが手がける注目ブランド「ムッシュー・パリ(Monsieur Paris)」。2009年の誕生以来、オーダーメイドも叶うとあって高感度なパリジェンヌの間でヒット中。左手の有機的なフォルムのリングは、彫刻的なデザインを得意とする「アナリーズ・マイケルソン(Annelise Michelson)」のもの。

ヴィンテージで見つけた、お気に入りリングを拝見

ジョイ/学生

「着ているのは全てヴィンテージ」というパリジェンヌも少なくないパリのストリート。彼女もそのひとりで、リングも全てヴィンテージからチョイス。キュートなハートモチーフも、さまざまなデザインと組み合わせることでモダンな印象に。

品格を補う、パートナーウオッチが味方

マリオン/陶芸家

リングはつけず、ウオッチのみでシンプルに仕上げるパリジェンヌも。陶芸家のマリオンは「セイコー」のウオッチをシンプルに着けこなし。シックなレザーバンドに、ステンレススティールのソリッドなフェイスがマッチ。

色とりどりのストーンと、大ぶりシルバーが好バランス

クロエ/学生

左手薬指に着けた「エルメス」のシルバーリングを主役に、華奢なストーンリング、そして左手小指のビーズリングと遊び心あふれるジュエリーづかいが上級。無骨なイメージをもちやすいシルバーも、さまざまなリングとの組み合わせで表情豊かになる好例。

名作リング“トリニティ”を際立たせて

ユージェニー/コマーシャル

左手の薬指に光るのは、「カルティエ」リング“トリニティ”。カラーの異なる3色のゴールドが連なったリングは、一本で華やかな印象に仕上がる不朽の名作。中指につけたサファイアのリングはヴィンテージ。

ブレスレットはレイヤードで魅せるのがお約束

ジェイド/学生

ホワイトストーンとのコンビや、蛇のモチーフがラグジュアリーなムードを醸すブレスレットは共に、サントロペ発のハンドメイドジュエリーブランド「ガス ビジュー(Gas Bijoux)」のもの。1969年の誕生以降、キャッチーなデザインでパリジェンヌたちの御用達ブランドに。

無骨なシルバーは、アシンメトリーコーデが鍵

レア/学生

ヴィンテージショップで購入したシルバージュエリーを愛するレアは、片手だけにジュエリーを集めてアシンメトリーなスタイリングを披露。ハードな印象のシルバーも、さりげないビーズブレスレットやミサンガと合わせてこなれたムードに。

地金×ビーズの遊び心あふれるスタイリングに注目!

エレナ/学生

ポップな色づかいが楽しいビーズアクセサリーは、2021春夏コレクションのランウェイでも多く見られた今季のトレンドジュエリー。チャンキーなチェーンブレスレットをはじめ、ゴールドに統一したジュエリーづかいでプレイフルなコーデに仕上げた。

マイスタイルを格上げする、相棒ウオッチの存在感

エルザ/学生

アウターの袖口から覗くのは、「ショーメ」のウオッチ“クラスワン”。重厚なケースと知的なストラップのコンビが、コーディネートの格上げに一役。薬指に着けたリングはメンズからの人気も高いジュエリーブランド「ディンヴァン(dinh van)」。

一点集中のジュエリーづかいは、引き算がポイント

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