ポップスターへのオマージュ!? BTS『Butter』の歌詞の意味

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こんにちは。

5月21日(現地時間)、BTSは大ヒットを遂げた『Dynamite』に続き、全編英語のニュー・デジタルシングル『Butter』をリリース。24日の「ビルボード・ミュージック・アワード(BBMAs)」で初披露した、見事なパフォーマンスも話題になりました。

思わず踊り出したくなる、爽やかでポップなサマーソングの『Butter』の歌詞は、リーダーのRMが制作に携わったことのほか、ファンの間では、音楽史に名を刻むポップミュージックスターのマイケル・ジャクソンとUsher(アッシャー)へのオマージュが込められていると話題に。

そこで今回は、世界中のファンを激震させたButter』の魅力や歌詞の意味について紐解きます。

記録を自ら更新!

『Butter』のミュージックビデオは、公開24時間で再生1億820万回を記録し、YouTubeで公開されたミュージックビデオ史上、24時間での最多再生回数を記録。

2020年8月にリリースした『Dynamite』の1億110万回という記録を、わずか9カ月ほどで塗り替えたことでも話題になりました。

ポップミュージックスターへのオマージュ!?

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