冬のデニムの選び方について(メンズ)

アパレルマグ
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こんにちは。

みなさん、デニムの選び方ってどうやって選んでいますか?
デニムは1年を通して年中履ける万能アイテムですが。

デニム1つ取っても色々あって悩みますよね?
そこで本日は、「冬のデニムの選び方」と題して。
デニム選びを一緒に考えていきましょう♪

とはいえ本日は、メンズファション誌「men’sFUDGE 12月号」より参考とさせて頂き。
みなさんと冬のデニム選びを見ていきましょう♪

 

引用元は下記になります。

men's FUDGE - メンズ ファッジ - 2020年 12月号 Vol.127 | |本 | 通販 | Amazon
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選び方は3点

選び方は人それぞれだと思います。
人によって色んな選び方をしているかと思いますが。

本日は、3点で解説していきます。
どれかご自身にフィットするやり方を見つけていただければと思います。

上質な一本を選ぶ

デニムは革と同じように育てるものだからこそ、こだわりの1本を手に入れて末長く愛用したい。
多少値が張るけど、それ以上の価値を持つ上質なアイテムを1つセレクトしたのでご紹介。

eYe COMME des GARCONS JUNYA WATANABE MANのデニム/¥39,000

ブランドオリジナルの上質な生地で仕立てられた1本は(リーバイス)が縫製を担当。
クラシカルな見た目ながらも、丁寧に施された2色使いのコントラストステッチやストンと落ちたワイドなストレートシルエットが、どこかモダンな雰囲気を放っている。

ポイント

  • ネームラベルには2頭の馬がデニムを引っ張る(リーバイス)を象徴するイラストが。クリームとレッドの配色も特徴
  • バックポケットはフラッグ仕様。さらに、1950年頃に廃止となった外からリベット留めをして補強したつくりも味わえる
  • セルビッチはもちろん赤耳。穿き込むごとに味わえる経年変化の1つであるアタリの表情は、これの有無で雲泥の差なのだ
  • クラシカルなディテール要素の1つであるシンチバックベルト、ウエスト調節の機能としてだけでなくアクセントとしても活躍する

シルエットで選ぶ

パンツを選ぶ際に最も重要だといっても過言でないシルエット。
ここではストレート、テーパード、スキニーのベーシックな3つのタイプを、その特徴とともに見ていこう。

FACTOTUMのデニムパンツ 格¥20,000

「ファクタム」が得意なデニムウエア。
この3本はその中でも定番アイテムとして人気のある”エストレッチデニム”シリーズ。
美麗なシルエットだけでなく、岡山県産の上質な12ozのデニム生地を使っているので、スタンダードとして永く付き合っていける。

洋服を選ばすに穿きこなせるベーシックな万能フォルム(右)

ベーシックなデニムを楽しみたいのであれば、ストレートシルエットの「Charles」を選んでおけば問題なし。
程よい太さで、太ももから裾にかけてスッと落ちて行くシルエットはまさに万能。
これを一本持っておけば、様々な洋服と合わせられる優れものだ。

すっきりと絞られた足元が上品な着こなしと好相性(中)

裾にかけてキュッと絞られたテーパードシルエット「Jack」は、ストレートよりも足下をスッキリと見せることができる。
この強みを活かすには、品のある服装と合わせを楽しむのが正解。
ラベルジャケットのような少しお堅いアイテムとの相性の良さは抜群だ。

クリーンなスタイルづくりはスキニーデニムにお任せ(左)

脚にぴったりとフィットするスキニータイプ「William」は、装いにシャープで清潔感のある印象を与えてくれる。
オーバーサイズのアウターを着てもだらしなくならず、タイトなものを選べば良いクリーンに。
脚長効果でスタイルが良く見えるのも嬉しい。

穿き心地で選ぶ

デニムは硬い、重いなど穿き心地が良くないイメージを持つ人も多い。
そんな人にオススメな(ディーゼル)の「ジョグジーンズ」をご紹介。
スウェットとデニムのいいとこ取りをした画期的なパンツは必見。

DIESRLのデニムパンツ 左¥35,000  中¥48,000  右¥35,000

(ディーゼル)が新たにデニムのスタイルとして生み出した「ジョグジーンズ」シリーズ。
特殊な方法で縫った生地が特徴で、見た目はデニムそのものなのに穿き心地はまるでスウェットパンツという画期的なもの。
これまでのデニムの常識を覆した名品の1つだ。

ポイント

  1. 伸縮性が高く膝の曲げ伸ばしといった大きな動きもストレスフリー
  2. 優れたストレッチ性は手で引っ張っても伸び具合がわかるほど
  3. イージーパンツ感覚で穿ける、ドローコード仕様のモデルも展開
  4. 素材であるデニムとスウェットの文字やコンセプトが書かれたポケットすレーキ

 

引用元は下記になります。

men's FUDGE - メンズ ファッジ - 2020年 12月号 Vol.127 | |本 | 通販 | Amazon
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まとめ

どうでしたか?
デニム1つ取っても、いろんな選び方があるかと思います。
みなさんも上記を参考に最高のデニムと出会えることを楽しみにしておいrます♪

 

あと、「おしゃれ」をテーマにブロマガ書いていますので。
そちらも合わせて参照して見てください。

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