売り方を変えると世界が変わる

KM Essay
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こんにちは。

先日お友達が誕生日パーティーを開いてくれました♪
本当に最高の時間を過ごせました。
またお祝いのメッセージなども頂き本当にありがとうございます。

 

というか1年が過ぎるのって早いですね!
もう1年経ったのかって感じですね。
僕の中では20歳で時が止まっていますね(笑)

マガジンのスタート

今日から新しいマガジンをスタートしました。
その名も「KM Essay(ケイエム エッセイ)」と言います。
こちらのマガジンでは、普段のプライベートな事も配信しつつ。
少しためになる情報も小出しにしていきますよ♪

 

プライベートに近いですので、普段の難しいビジネス用語や書き方も一切なくより砕けた書き方なので。
読みやすいかな?と思います。

 

ジャンルレスでお届けします。
普段の「プライベートな部分を知りたい方」や「知識を身に付けたい方」は見てみてね♪
書き物以外にも音声/動画でも配信予定ですのでお楽しみに♪

売り方を変えると世界が変わる|Kazuhiro Mouri/毛利 和裕|note
こんにちは。 先日お友達が誕生日パーティーを開いてくれました♪ 本当に最高の時間を過ごせました。 またお祝いのメッセージなども頂き本当にありがとうございます。 というか1年が過ぎるのって早いですね! もう1年経ったのかって感じですね。 僕の中では20歳で時が止まっていますね(笑) マガジンのスタート ...

売り方を変えると世界が変わる

さて今日のタイトルのお話をしていきましょう。
みなさんが何が物を売りたい時に、なかなか売れないな??
そんな風に思ったことはありますか?

 

ここで1つクイズを出そうかな?と思います。一緒に考えてみましょう。

 

Q:カップヌードルが初めてアメリカに進出した時の話です。アメリカ人はカップ麺など1つも食べたことがなく、そもそもスーパーに置いてもらえませんでした。そこで営業マンは、スーパーの責任者に何と言って売り込んだでしょうか?

 

画像:https://www.cupnoodle.jp/より

A:カップヌードルを「麺」ではなく、具の多い「スープ」として売り込んだ。当時アメリカのスーパーにはカップ麺のコーナーはありませんでした。しかしインスタントのスープはすでに売られていた。スープはもともと色々な種類や味があるので、麺が入っていてもそこまで違和感がありません。そこでまずはアメリカの消費者に馴染みのある「スープ」というカテゴリーで売ることで成功しました。

 

これは1つの「売り方」を変えた事の例になります。
実はこの「変える」というのも、様々な「変える」があります。
例えば、先ほどのカップヌードルの例でいうと「カテゴリー」を「変える」事で成功しました。

 

別の言い方をすると「セールスポイント」といいます。
このセールスポイントは、他にも「用途」や「名前」「見た目」などもあります。

 

どういうことかというと

「商品の売り」を変えることで、お客さんに新しい価値を提供する。それによって今まで売れなかったものが売れると言うイメージです。

 

今日は長くなるので、「カテゴリー」に絞ってみてきましょう♪

日本のある物がイタリアでは爆発的ヒットに….?

まとめ

▼続きは下記よりご覧いただけます▼

売り方を変えると世界が変わる|Kazuhiro Mouri/毛利 和裕|note
こんにちは。 先日お友達が誕生日パーティーを開いてくれました♪ 本当に最高の時間を過ごせました。 またお祝いのメッセージなども頂き本当にありがとうございます。 というか1年が過ぎるのって早いですね! もう1年経ったのかって感じですね。 僕の中では20歳で時が止まっていますね(笑) マガジンのスタート ...

 

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