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小林由依と春の通勤Newベーシック服4着メインで着まわし14days

アパレルマグ
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こんにちは。

働き方が自由になり、お仕事服の選び方も変化中! 今月は今までよりも“カジュアルでリラクシー”になったnewスタンダード服4大アイテムをメインに着まわしコーデをご紹介します。

着まわしアイテムはこちらでチェック!

程よくカジュアルでリラクシーな今季の通勤Newベーシック服&小物アイテム

  • フーディ¥14000/アプワイザー・リッシェ
  • ロゴTシャツ¥6300/レプティバジックス(ラブティックボンボン)
  • アイボリーデニムパンツ¥19000/レッドカード(ゲストリスト)
  • ダブルジャケット¥36000/カデュネ
  • ラッププリーツスカート(ペチコート付き)¥13636/ノーク
  • フリル襟ブラウス¥21000/カデュネ
  • ブラウンバッグ(22×31×12)¥16000/マルコ ビアンキーニ(ビームス ライツ 渋谷)
  • シルバーチェーンバッグ(13.5×19×7.5)¥23000/ダイアナ(ダイアナ 銀座本店)
  • 白系スニーカー¥12000/アスファルト(アースマーケティング)
  • ベージュローファー¥16300/ステータス(シップス 渋谷店)

Day1 この春は、自分の“好き”と“心地よさ”に正直に

C+1+8

ワンマイルウエアとして、可愛いもの好きにも馴染んできたフーディ。リラックス感のあるシルエットながら、パリッとしたシャツ素材ワンピースと組み合わせれば、手抜きに見えないコーデの完成です! アクセサリーがなくとも華やぐチェーンバッグ、ラフに結んだヘアにカチューシャを合わせれば、手間はかけずにおしゃれを楽しめます!
  • カチューシャ¥17000/アレクサンドル ドゥ パリ(アレクサンドルドゥ パリ GINZA SIX店)
  • 時計¥26000/ロゼモン(オ・ビジュー)

Day2 着慣れたリブニットとのワンツーコーデが新鮮に

A+B+b+10

仕事の日の定番コーデが、キレイ色パンツに変わることで旬を押さえたスタイルに一転! ウエストをインすればセンタープレスによる縦のラインが強調され、スタイルアップを後押しします。
  • メガネ¥33000/アイヴァン(アイヴァン PR)
  • ネックレス¥8100/ドンソン(シップス エニィ 渋谷店)
  • スカーフ¥8900/アルアバイル

Day3 気持ちがシャキッとするジャケパンスタイルにときめきを

B+a+2+4+8

会議がオンラインになったり、外回りが減ったりしても、自分の気持ちを引き締めたい日はある! そんな日に役立つジャケットを気取らず着たいなら、フレッシュグリーンのパンツで。きちんと感と遊び心のバランスが、今どきジャケットスタイルのちょうどいい着地点。足元の赤も差し色に。
  • ネックレス¥9800/ストラ

Day4 縦に入ったセンタープレスで旬ブラウスを大人っぽく!

B+6+7+10

フリルなど甘めのデザインをあしらったブラウスは、この春注目のアイテム! 今季らしい華やかさを取り入れた上半身には、きれいめシルエットでオトナな引き算を。明るいグリーンなら、甘ブラウスが子どもっぽくならないのも嬉しい点。靴とバッグはベーシックカラーでまとめ、コーディネートを引き立てて。
  • イヤリング¥11455/アビステ 時計/Day1と同じ

Day5 きちんと華やぐ一本でフーディを女らしく楽しめる

a+b+1+2+8+9

なめらかでツヤのあるフーディは、今のワークスタイルに欠かせない存在に。“分かりやすいおしゃれさ”があるカラーパンツと組み合わせればラフさが軽減され、ちょっとのお出かけも気分が上がります。キャンバストートとスニーカーを合わせても、ご近所感はありません。家でもストレスフリーなはき心地も◎。

Day6 存在感のあるプリーツスカートを受け止めつつ今っぽい印象に

A+5+7+9

伸びがよく、つかず離れずのフィット感がある透けリブニット。肌馴染みのいい色を選ぶといやらしく見えず、品のよさを演出。程よい透け感がスカートスタイルをしたい時の“女っぽさ”を後押ししてくれ、適度な華やかさをしっかり保ってくれます。足元はスニーカーでハズすくらいが好バランス。
  • ネックレス¥9800/ストラ

Day7 きちんと感あるワントーンコーデに奥行きを

A+b+3+4

ジャケットの合わせとして、カットソーほどラフすぎずブラウスやシャツほど堅くない絶妙なバランス。全体をエクリュトーンでまとめたスタイルに透け素材が程よいメリハリをつけてくれ、のっぺり見えも回避できます。リブやハイネックのデザインだから、透け素材でも上品に。
  • 時計¥26000/ロゼモン(オ・ビジュー)
  • スカーフ¥8900/アルアバイル

Day8 ゆるワンピの中に仕込んで顔まわりにニュアンスを添えて

A+C+8+10

レイヤードが気分の今季、ワンピも一枚で着るだけでは物足りない。こっくり大人なカーキワンピのボタンを広めに開けて首元からシアーな質感をのぞかせることで、軽やかさや女らしさをプラス。簡単に工夫を感じるスタイルに。ボリューミーな袖からもニットをちょい出しすれば、華奢な手首も強調されます。
  • イヤリング¥11455/アビステ

Day9 大人っぽ見えをワンランクアップしてくれる今どきコンビ

D+b+10

身幅や袖が広いオーバーめなシャツと、タイトシルエットながら腰回りにもゆとりがあるスカートのコンビ。ウエストをインしても窮屈感がなくノンストレスです! シャツのボタンを開け袖をロールアップすれば、こなれ感も上昇。こっくりブラウンは、セットで着るとより今っぽくなります。
  • スカーフ¥8900/アルアバイル
  • ネックレス¥9800/ストラ

Day10 ヘルシーな素材と細身シルエットで甘ブラウスを大人顔に格上げ!

D+a+b+6

生地の軽やかでドライな質感や、ストンとしたタイトな形は、上半身の女らしさを受け止めながらも品よく仕上げてくれる! コンサバになりすぎないようラフなトートでカジュアルダウンさせたり、愛らしいバレエ靴で気分を上げたりする着こなしは、今の働き方だから楽しめる組み合わせ。
  • イヤリング¥11455/アビステ
  • 時計¥26000/ロゼモン(オ・ビジュー)

Day11 ボックス型のシャツは軽めの羽織りとしても活躍

B+D+2+7+9

毎年ヘビロテのTシャツの脱マンネリに、バサっとシャツを羽織ってみるのも今年らしいテクニック! とろみ素材をあえて入れないことで、きれいめになりすぎず、ちょっぴりメンズライクな着こなしも楽しめる!
  • ベルト¥12000/メゾンボワネ(ラブティックボンボン)
  • ネックレス¥8100/ドンソン(シップス エニィ 渋谷店)

Daya12 ジャケット合わせで引き立つシャツ素材のきちんと感

C+4+7+10

ジャケットもボックス型の心地よいものが旬なので、中にゆったりとしたワンピを着てももたつきません! リラクシーな組み合わせでもシャツが持つパリッと感のおかげで上品さはキープ。スリット入りだからロング丈でも歩きやすいのが嬉しい。
  • スカーフ¥8900/アルアバイル

Day13 デニムとの組み合わせで カジュアル感と女らしさを両立

C+3+9

ワンピースとデニムという一見意外な組み合わせは、レイヤードするとこなれた印象に。気になるボディラインは隠しつつ、パンツのシルエットでメリハリも演出できます。深みのあるカーキには、エクリュカラーのデニムで軽さを出すのがコツ! 靴、バッグも白でまとめてみて。
  • カチューシャ¥17000/アレクサンドル ドゥ パリ(アレクサンドルドゥ パリ GINZA SIX店)
  • ネックレス¥8100/ドンソン(シップス エニィ 渋谷店)

Day14 アウターよりも軽やかなゆるさがシンプルなコーデのハズしに

C+a+2+5+8

着太りがちょっと不安だけど憧れる、クリーンな白のワントーンコーデにもリラックスワンピが活躍! アウターのように羽織ればⅠラインが強調され、ふんわりした袖が女らしさを添えてくれます。ショルダーバッグはあえてアウターの内側に斜めがけするのもポイント。シャツワンピがもたつかず、シャレ感アップも狙えます。
Bitly

より

まとめ

どうですか?
参考にして頂ければと思います。

 

他にも「ファッション」や「ライフスタイル」など様々なマガジンを配信しております。
併せてご参照いただければと思います。

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