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手軽に、アメリカや新興国の株に投資する!

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こんにちは。

▼1回目▼

さまざまな企業の株を“おまかせ”で“いっぺんに”買える!
こんにちは。 日本には株式を上場している会社が3800社以上あります。でもこんなにあると、「どの株を買えばいいかわからない!」という方もいらっしゃるのでは。そんな方にご紹介したいのが、専門家が株式を厳選して運用する「投資信託」です。 日...

さまざまな企業をおまかせでいっぺんに買える投資信託。この投資信託を使えば、投資初心者でも、日本の株式だけでなく、世界の株式へ投資できます。連載第2回は、海外への投資に興味を持っている人に読んでほしい海外株式型の投資信託についてです。

日興フロッギーより

誰もが知ってるアメリカの「あの会社」に投資するには?

みんなが持っているあのスマートフォンを作っているのは、「アップル」。インターネット通販といえば、「アマゾン」。映画やドラマのネット配信でおなじみなのは、「ネットフリックス」。そして、黒くて甘い炭酸飲料といえば、「コカ・コーラ」――。これらはすべて、アメリカの企業です。

こうしたアメリカの企業に投資するのは難しそう、と思われるかもしれませんね。しかし投資信託を使えば、簡単に外国の株式に投資することができます。

世界最大の経済大国であるアメリカの株式市場は、幾度もの金融危機を乗り越えて成長を続けてきました。コロナショックを受け今年(2020年)3月には一時株価が大きく落ち込む場面もありましたが、過去のリーマン・ショックなどと同じように、力強く乗り越えていくことが期待されます。

アメリカの株式であれば、アメリカを代表する企業30社を対象とした「ダウ工業株30種平均」(ニューヨーク・ダウ、略してNYダウと呼ばれることが多い)に連動する投資信託や、アメリカの株式市場の時価総額の約6割をカバーする株価指数「S&P500」に連動する投資信託などに投資することができます

特定の株式銘柄をピンポイントで選ぶことはできませんが、株式を複数いっぺんに買うことで、アメリカの株式市場全体の成長を利益として受け取ることができます。

投資信託のタイプとしては日本株式の投資信託と同じように、特定の株価指数への連動を目指す「インデックス型」の投資信託、そして資産運用会社が銘柄を選ぶ「アクティブ型」があります。

経済成長に期待できる新興国の株式も買える

アメリカへの投資よりさらに難易度が高く感じられるのが、新興国への投資かもしれませんね。皆さんに質問です。たとえばインドやインドネシアを代表する企業の名を聞かれた時に、思い浮かぶ企業はありますか? それでも、先進国にはない新興国の将来性に魅力を感じて、株式を買ってみたい場合は、投資信託を使うことで、簡単に投資することができます。

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