春の街着にちょうどいい! 大人の「ダウンベスト」7選

アパレルマグ
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こんにちは。

リースとダウンは、アウトドアでは外せない永遠の定番。街で着るなら、軽く動けて、重ね着でおしゃれを楽しめるベストがちょうどいい。
フリースに続いては、ダウンベストを紹介しよう!

Eddie Bauer×JJJJoundのダウンベスト

  • エディ・バウアーの名作「スカイライナー」と「カナディアンベスト」に着想を得て、シャープなフォルムに仕上げた「ジョウンド」とのコラボモデル。
    ラフに着たパステルカラーのシャツにはおることで、光沢のあるセージカラーのやわらかさがさらに引き立つ。

    ダウンベスト¥20,000/エディー・バウアー×ジョウンド(ハンドイントゥリーショールーム)

  • シャツ¥35,000/ユーゲン(イデアス)
  • Tシャツ¥10,000/アイスブレーカー(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)

A:MAN-TLE

塩縮・撥水加工をしたMAN-TLEオリジナルナイロンを使用。
ブランドの特徴であるハードなシェルを体現しているが、中のモコッとした感じは失われていない。
裏地からフィルパワー850のダウンが透けているのもポイント。

  • ダウンベスト¥92,000/マントル

B:MOUNTAIN RESEARCH

カンガルーポケットに加え、ショルダーや身幅など、全体的にゆったりとしたシルエットが特徴的。
胸元の面ファスナーにワッペンでカスタマイズできるなど、遊び心も忘れていない。

  • ダウンベスト¥48,000/マウンテンリサーチ(…..リサーチ ジェネラルストア)

C:THE NORTH FACE

薄手で軽量なリサイクル素材のポリエステル生地を表地に採用。
マットなデザートカラーは、落ち着いたベージュととらえてキレイに合わせたい。

  • ダウンベスト¥22,000/ザ・ノース・フェイス(ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)

D:Cape HEIGHTS×YMC

Vネックやスラントポケット、長い後ろ身頃の丈など、YMCの定番ジャケットのディテールをソースに、縦横に細かなダウンの継ぎ目など、独自のデザインを融合させた。
表地はリップストップ。

  • ダウンベスト¥38,000/ケープハイツ×YMC(グリニッジ ショールーム)

E:WESTERN MOUNTAINEERING

東ヨーロッパの高品質なホワイトグースダウンが詰まっており、高い保温性とやわらかな着心地を実現。
表面は目の細かなリップストップで、高い耐久性と撥水性を備える。

  • ダウンベスト¥28,700/ウエスタンマウンテニアリング(ロストアロー)

F:Crescent Down Works

クラシカルな定番「イタリアンベスト」は、60/40クロスを表地に使ったドライな肌触りが安心。
モコッとした、いかにもダウンらしい丸みのある佇まいは、見ているだけで温かい気持ちになる。

  • ダウンベスト¥35,400/クレセントダウンワークス(セプティズ)

引用元は下記になります。

Bitly

まとめ

どうでしたか?
参考にして頂ければと思います。

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併せてご参照いただければと思います。

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