男は黙って「とろ玉ぶっかけ」

KM Essay
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こんにちは。

先日「はなまるうどん」に行きました。
うどんって毎日食べれますね。
「冷やし」や「温め」などもありますから、そう考えると年中無休で食べれますね。

 

今回は、「とろ玉ぶっかけ」頼みました。
ほんま美味い!そして「かしわ」も美味い。
ちょうど二日酔いだったのですが(笑)目が覚めました。
ありがとう「はなまるうどん」

マガジンのスタート

前回から新しいマガジンをスタートしました。
その名も「KM Essay(ケイエム エッセイ)」と言います。
こちらのマガジンでは、普段のプライベートな事も配信しつつ。
少しためになる情報も小出しにしていきますよ♪

 

プライベートに近いですので、普段の難しいビジネス用語や書き方も一切なくより砕けた書き方なので。
読みやすいかな?と思います。

 

ジャンルレスでお届けします。
普段の「プライベートな部分を知りたい方」や「知識を身に付けたい方」は見てみてね♪
書き物以外にも音声/動画でも配信予定ですのでお楽しみに♪

KM Essay|Kazuhiro Mouri/毛利 和裕|note
KM Essayをご訪問頂き誠にありがとうございます。 こちらの記事では、主に僕の個人的な発信(プライベートも)になります。 他のマガジンと違い、僕の普段思っている事や思いなど知れます。 またKM Essay限定の音声配信など様々です。 僕の日常の発信を知りたい方はこちらへどうぞ!!

名前を変えることで商品価値をあげる

さて第1回目から、「売り方を変える」と言うお話をしてきました。
もしまだ1回目をご覧になっていない方いましました。
まずは1回目をご覧になっていただいてから、この後をお読みいただくとわかりやすいかと思います。

▼第一回目▼

売り方を変えると世界が変わる|Kazuhiro Mouri/毛利 和裕|note
こんにちは。 先日お友達が誕生日パーティーを開いてくれました♪ 本当に最高の時間を過ごせました。 またお祝いのメッセージなども頂き本当にありがとうございます。 というか1年が過ぎるのって早いですね! もう1年経ったのかって感じですね。 僕の中では20歳で時が止まっていますね(笑) マガジンのスタート ...

1回目では、「カテゴリー」のお話をしてきました。
今日は「名前」です!

 

商品名を変えることでヒットに繋がったと言う例があります。
例えば、「明太子」です。

画像:https://tuuhan.co.jp/より

ニューヨークに進出した博多料理店が、「明太子」を料理に出したとき、「たらの卵」と書いたら、オーダーが全く入らないばかりか、「そんな気持ち悪いもの、メニューに載せるな」と大不評でした。
そこでメニュー名を「博多スパイシーキャビア」に変えたら、注文が続々と入るようになり、「これはシャンパンに合うね」と大好評。

同じ魚卵を使った高級食材キャビアの1種と言うことで、アメリカ人にも受け入れられました。

ゴロの組み合わせで大衆に受け入れられる

他の例も紹介して行きましょう。

数年前まで、魚は天然が高級で、養殖魚は価値が落ちると考えられてきました。
ブランドといえば、「大間のマグロ」「明石鯛」「関アジ」「松輪サバ」「城下カレイ」など、地名に由来する天然魚であることが当たり前でした。
しかし今、養殖魚がブランド化するケースが増えています。

その先駆けとなったのが「近代マグロ」。

画像:https://rocketnews24.com/より

近畿大学水産研究所が、30年以上の歳月をかけて養殖マグロの名前です。
大学名」と「マグロ」を組み合わせたネーミングが秀逸で、これにより養殖魚のイメージが変わりました。

あのソースがアメリカで大ヒット?

まとめ

▼続きは下記よりご覧いただけます▼

男は黙って「とろ玉ぶっかけ」|Kazuhiro Mouri/毛利 和裕|note
こんにちは。 先日「はなまるうどん」に行きました。 うどんって毎日食べれますね。 「冷やし」や「温め」などもありますから、そう考えると年中無休で食べれますね。 今回は、「とろ玉ぶっかけ」頼みました。 ほんま美味い!そして「かしわ」も美味い。 ちょうど二日酔いだったのですが(笑)目が覚めました。 ありがとう「は...

 

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