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NEWS(ニュース)

NEWS(ニュース)に関するカテゴリーです。

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Fashion(ファッション)

ユニクロが「フェムケア市場」開拓 吸水ショーツをどう変える?

ファーストリテイリング傘下のユニクロが“次世代型”の「エアリズム 吸水サニタリーショーツ」を2021年9月17日に発売する。以前から女性のライフステージの変化に対応するインナーウエアを開発・販売してきたが、これを機に「フェムケアニーズ」に応...
Fashion(ファッション)

日本発信の世界展開は初 H&Mジャパンが日本ブランドとコラボ

アパレル大手、H&M ヘネス・アンド・マウリッツ・ジャパンが日本のブランド「TOGA(トーガ)」とコラボレーションしたコレクションを2021年9月2日に数量限定で発売した。H&Mは04年以来、有名デザイナーやブランドとコラボしてきたが、日本...
Fashion(ファッション)

コロナ禍で加速する店舗のメディア化

店舗をメディアとして捉えて販売促進を行っている最新事例を紹介。店舗で接点を持ち、購入はWebといった動きが加速している。 アダストリアがOMO型店舗『ドットエスティストア』をオープン ▼続きは有料会員限定になります▼ 定期購読(サブ...
Fashion(ファッション)

BASEとインスタで売り上げ700%の雑貨店 ECがリアルの3倍売れる

店舗オープンから3カ月後にBASEでECサイトを開設した東京・国分寺の雑貨店「LAND Lifestyle Shop」。SNS広告でフォロワー数は8.7万人に増え、現在はECの売上高が実店舗の3倍に。開店3年目には2つ目の実店舗を出店した。...
Fashion(ファッション)

年収400万の20代後半女性が好むブランドは? 小遣いは月5万円超

約3万人を対象としたインターネット調査により、日本人の消費生活の実態に迫る連載企画。今回は、25~29歳で個人年収400万円以上の女性たちはどんなブランドを好むのかを見ていく。同世代の女性と比べて、月の平均小遣いは2万6000円も多い。お金...
Fashion(ファッション)

マッシュ近藤社長がコロナ禍でコスメブランドを立ち上げた「覚悟」

コロナ禍でコスメブランド「スナイデル ビューティ」を立ち上げたマッシュホールディングスの近藤広幸社長。2022年までにBX(ビジネストランスフォーメーション)を達成する道程を見据え、「スタートしてからの1年で苦労しておけば、回復したときに体...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

三越伊勢丹、日々の暮らしに寄り添う時間消費型店舗を大船に

大船駅前の商業施設「グランシップ」内にオープンした「FOOD & TIME ISETAN OFUNA」は、神奈川県下の和洋菓子店など地域テナント6店舗を含む27店舗で展開。三越伊勢丹ブランドの地域密着店舗として百貨店やオンラインにつながる顧...
Fashion(ファッション)

ノース・フェイスがワーケーション参入 長野・大町が新聖地に?

アウトドアブランド「ザ・ノース・フェイス」を展開するゴールドウインが、ワーケーション(休暇を取りながら働くライフスタイル)に本格参入した。長野県大町市の「ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん」と協業し、大自然の中、同社契約アスリー...
BizMAG

アマゾンが百貨店に進出? 一等地で高級アパレル販売か

米アマゾン・ドット・コムが米国内で、百貨店の大型店舗に進出する。米メディアが報じた内容は、百貨店だけでなく、衣料品を扱うウォルマートなどの大手スーパーにも新たな脅威となる。報道や現在のアマゾンの取り組みから、進出シナリオと影響を見極める。 ...
Fashion(ファッション)

東京・原宿にゲオが「SDGs店舗」 Z世代の集客狙う

メーカーや小売店の余剰在庫を買い取り、低価格で販売する「Luck Rack(ラックラック)」事業を運営するゲオクリア(名古屋市)は2021年7月22日、東京・原宿に新店舗「Luck Rack東急プラザ表参道原宿店」を出店した。19年4月に横...
BizMAG

アパレルSDGsの救世主はバナナ? 三井物産系が茎から繊維を開発

全世界で年間約10億トンも廃棄されているバナナの茎。そこから生まれた新素材が注目を集めている。コットン、ウール、リネン、シルクに次ぐ“第5の天然繊維”として期待される「バナナクロス」だ。 日経クロストレンド より おやつにもデザート...
Fashion Mag

「ソーシャルEC」で新しい越境ECのアプローチを魅せたYouzan Japan

近年、少子高齢化が進み、消費人口の減少が懸念される中、越境ECを用いた海外市場での販路の開拓が注目されています。さらに新型コロナウイルスの影響によって、インバウンドによる中国人観光客の来日や来店が難しくなり、越境ECを活用したアプローチの重...
Fashion Mag

WEGO(ウィゴー) 心斎橋店の電力を再生可能エネルギーに転換

ヤングカジュアル専門店のウィゴー(東京)は7月、大阪の旗艦店「ウィゴー」心斎橋店で使用する電力を、木質バイオマス発電でつくられた再生可能エネルギーに切り替えた。新電力ベンチャーのみんな電力(東京)を通じ、BPS大東(大阪府大東市)から供給を...
Fashion(ファッション)

ファッションマスクの自動販売機をマツモトキヨシが設置

大久保一丁目店をはじめとするマツモトキヨシ主要5店舗に設置したマスクの自動販売機。 機能性ストレッチマスクを製造販売するGUACAMOLE JAPAN(東京・板橋)は、マスクをファッションとして楽しみたいという人に向けて、「KEEP FA...
Fashion(ファッション)

新たな販売チャネル ライブコマースの始め方

コロナ禍で注目されている新たな販売チャネル「ライブコマース」。ライブコマース・サービス「HandsUP(ハンズアップ)」を提供する17LIVEが、普及の背景と実際に販売現場で活用するまでを解説する。 2021年後半に入っても依然コロナ...
Fashion(ファッション)

ソニー「着るクーラー」と組んだゴルフウエア 動きを殺さぬ工夫

2020年夏に登場して注目を浴びたソニーの「REON POCKET(レオンポケット)」は、本体の一部を首元に接触させて冷感・温感を得るウエアラブルサーモデバイスだ。21年4月には冷却性能を向上させた後継モデルを発売し、勢いを増している。さら...
BizMAG

リーバイスとコメ兵の局地戦 中古の循環経済でアマゾンを排除

アマゾンの業容拡大やネット販売の進展による様々な業界への影響を意味する「アマゾンエフェクト」。アマゾンが本格的に攻め込めないでいる分野が、中古品の二次流通での局地戦だ。アマゾンエフェクトにあらがう日米欧各社の中古品の二次流通への取り組みを追...
Fashion(ファッション)

インフルエンサーが立ち上げる オリジナルブランドが増加

影響力を持ったインフルエンサーに、自社のブランドについて発信してもらうインフルエンサー・マーケティングが行われるようになったが、今、インフルエンサー自体がブランドを立ち上げることが増えている。 すでにファンが多数おり、SNSなどでリーチす...
Fashion(ファッション)

デジタルに新たな価値と概念を生むNFT。“NFT×ファッション”の創造が未来を紡ぐ

ブロックチェーン上で発行される「NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)」。デジタルコンテンツ市場の発展に大きく貢献する革新的技術です。 最近では、NFTを活用したデジタルアートやメディアが度々高額で売買され、IT・...
Fashion(ファッション)

旧態依然のアパレルビジネスから脱却 東レ子会社のD2C戦略とは?

東レグループのアパレル事業会社の東レ・ディプロモード(東京・中央)が、クラウドファンディングなどを活用し、消費者に直接販売するD2C(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)の試みを次々と成功させている。最先端素材を最速で商品化し、消費者の声に基...
Fashion(ファッション)

ユニクロの6月既存店売上高がコロナ前よりも増加!鍵を握る「ヒット商品」とは?

コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移を基に、「嵐」から「快晴」まで6...
BizMAG

わずか1週間で売り上げ大幅増! アダストリアが初のOMO型店舗

「GLOBAL WORK(グローバルワーク)」や「LOWRYS FARM(ローリーズファーム)」などを展開するカジュアル衣料大手のアダストリアは、自社ECサイト「.st(ドットエスティ)」とリアル店舗をつなぐOMO(Online Merge...
Fashion Mag

IPOで約185億円! 古着サイトがハイテク企業に化けたワケ

こんにちは。 リセール産業が大ブームに沸いている。米スレッドアップの新規株式公開と高株価は、その活況を示す最新の兆候だ。新たな技術を使って薄利多売を可能にする仕組みを考えだすことで、環境保全への貢献も実現する。 古着の売り手はスレッドア...
Fashion(ファッション)

ファミマの「なんか綺麗でオシャレそうな物」

当社の目の前に少し広いファミリーマートがあり、とても重宝している。数年前、近所の大型スーパーマーケットが閉店した時からその店では野菜や果物、卵までもが1個から買えるようになった。しかも玉ねぎなどは淡路島産のとても大振りで美味しい玉ねぎだ。卵...
Fashion Mag

「売らない店」なのに併売率がECの1.5倍の謎 驚異のシャンプーD2C

月額制パーソナライズシャンプーなどのD2C(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)ブランドを展開するSparty(スパーティー、東京・渋谷)は、有楽町マルイに常設店を構える。髪質・頭皮診断を通じたカウンセリングサービスを売りとし、購入自体はEC...
Fashion(ファッション)

スニダンがインスタライブを配信 視聴者は2万人に

こんにちは。 スニーカーフリマアプリ「スニーカーダンク」(以下、スニダン)は5月19日、スニダンのイメージキャラクターに就任した俳優の野村周平さんとアーティストのDJ KOOさんによるインスタライブを、新CMの撮影現場から実施した。 ▼...
Fashion Mag

人気の理由は?「古着市場」がファッション産業に与える影響

こんにちは。 セカンドハンドファッション(中古衣料)のECサイトを運営する米「スレッドアップ(Thredup)」によると、衣料品のリセール(再販)市場は今後10年、従来からある小売市場をはるかに上回る速さで成長し、2030年にはファストフ...
Fashion(ファッション)

絶好調のECモールからあえてD2Cに転換 新興アパレルの挑戦

「メディア型ECデパートメントストア」を掲げていたファッションECサイト「STYLEVOICE.COM」が、インフルエンサーとのオリジナル企画を手掛けるD2C(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)事業へと大きく舵(かじ)を切った。人気モデル・...
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ランドセルの新ブランド専門店は『多様性』と『個性』がキーワード

ラ・ポンテはランドセルを購入する家族が増えるシーズンに合わせ、昨年誕生した新ブランド「ARTIFACT(アーティファクト)」のポップアップストアを開催。従来のランドセルブランドにはない、新たな魅力を提供している。 男児向け・女児向け・男女...
Fashion(ファッション)

常にお客さまの声に耳を傾け続け、デジタルでもポーラらしい「人肌」感じる接客を提供

ポーラのブランドマーケティング部は、EC事業、国内外の広告宣伝、そして、全社横断でDXを推進するチームの3組織から構成されている。これらはそれぞれ、領域が違うように見えるが、この3つの組織が、戦略的に連携することで、店舗事業も含めたマーケテ...
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