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Monthly Mouri

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CATERING INDUSTRY(飲食)

人気殺到の「生ジョッキ缶」 革新的な缶を開発し「飲む機会」を創出

2021年4月にアサヒビールが発売した「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」は、全開になる缶のフタを開けると自然に泡立つ画期的な商品だ。発売からすぐに販売数量が想定を大きく上回り、販売を一時休止することとなった同商品について、中島健氏に聞い...
CATERING INDUSTRY(飲食)

フルーツを生活の一部に 習慣化するためのコミュニケーション

青木フルーツホールディングスは、果物店、フルーツジュース店、菓子店を運営。コロナ禍をきっかけに、果物を口にしてもらうための新キャンペーンを展開している。今までとは異なる展開について、その背景、目的を聞いた。 青木フルーツホールディングス執...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

親子のコミュニケーションを活性化させるIoT文具

2019年7月に発売されたコクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン」は、「文具にセンサーを付けられないか」という発想で3年かけて開発が行われた。苦難の連続を乗り越え商品化にこぎつけた中井信彦氏にその道のりを聞いた。 「第三の事業の柱」...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

スポンサーとウィンウィンの関係に ラグビーファンの拡大に取り組む

ワールドカップで人気上昇中の国内ラグビー。2022年には新リーグがスタートする。パナソニック ワイルドナイツは2017-2018シーズンから自主興行を始め、収益化に向けて取り組む。渉外・スポンサーを担う笠原一也氏に聞いた。 「野武士集...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

非日常空間の観戦体験を追求し満員のアリーナを実現

宇都宮ブレックスは、プロバスケットボールBリーグに所属する人気チームのひとつ。2019−20シーズンはメインアリーナのほぼ全試合で満員を記録した。2020年に社長に就いた藤本光正氏に集客術を聞いた。 ホームゲーム入場者数が右肩上がりで...
CATERING INDUSTRY(飲食)

地域密着の生協でDX推進 デジタル化のステップと進め方

バックオフィスにおけるデジタル化は小売業にとって大きな課題だ。プロを招き、組織的にDXを進めるコープさっぽろ。推進を行っている長谷川秀樹氏に話を聞いた。 「生協」に大きな可能性 北海道札幌市に本部を置く生活協同組合であるコープさっぽろ。...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

コミュニティ化する基地づくり 地域に愛され貢献するチームに

さいたま市と所沢市を中心に、埼玉県全域をホームタウンにするさいたまブロンコスは、7月にチーム名・チームカラー・ロゴを刷新し、新たなスタートを切った。3月に経営権を取得した池田純氏に、Withコロナ時代の販促戦略を聞いた。 2020年3月に...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

地域密着を貫く大宮のサッカークラブがネット上に「第二のスタジアム」

サッカーJ2リーグの大宮アルディージャは、スタジアムのデジタルインフラ整備やコンテンツ拡充に早期から注力してきた。その蓄積が、コロナ禍でのファンとの交流にも生かされている。 「スマートスタジアム化」を推進1969年、「電電埼玉サッカーチー...
JOB&BUSINESS(仕事・ビジネス)

『鬼滅の刃』コラボキャンペーン ヒット続出の理由は波及力の高さ

『週刊少年ジャンプ』で連載されていた人気漫画『鬼滅の刃』。くら寿司やローソンなど多くの企業がコラボし、大きな販促効果を得ている。キャラクターコラボに詳しい野澤智行氏が、Twitter分析からヒットの理由を探る。 漫画『鬼滅の刃』が大ヒット...
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