YOUTUBE基礎〜話し方編〜

YOUTUBE
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話し方の重要性

YOUTUBEで大事なこととは?
・表示回数
・動画の質
・話し方
・制作企画

実はこの4つの中で1番話し方が重要だと言われております。どんなけ良い企画だとしても、話している人が面白く(上手く)なければ伝わりませんよね?

テクニックその1

テンションを上げる
→こっちから熱意を伝えて行きましょう

断言をする
→戦略の部分や根本の部分は、いつでもずれないと思います。なので、断言して伝えること。その方がユーザーさんにも刺さる。「こうだと思います〜」とか「こんな感じで〜」とかはNG。曖昧な表現ほど、刺さらないです。

キャロットフレーズ
→業界ではフィッシングフレーズがあるかと思います。要はどう釣るのか?など。でも釣っただけじゃ意味がないんですよね。なぜかというと、釣っただけじゃあ単発で終わります。そこから継続することが重要なんです。
なのでキャロットと使います。要はお馬さんが目の前に人参があったら走り続けるじゃないですか?そういうことなんですよ。
要はみなさんを鼓舞することによって、どう走り続けてもらうか?要はどうこのチャンネルを見続けてもらうのか?などが重要。

テクニックその2

動画のメインキーワードを動画中に発言
→SEOの動画版、VEOってのがあります。要は喋っている間、Googleは、評価します。何を話しているのか?をGoogleでもしっかりと見ている。

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