歯間ブラシ・フロスが入らなくて悩んでいる人は◯◯を使うべし!

COLUMN(コラム)
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おはようございますモウリです。

あなたは日々オーラルケアをしていますか?
毎日の歯磨きは僕達の日課になっていると思います。

 

歯間ブラシ・デンタルフロスを使用したくても使用できない。

そんな悩みを持った方もいるのではないでしょうか?
実際に僕も、入らなく困っていました。

歯周病の心配もあったので、この悩みをなんとか解決できないかな?って思っていたのですが。

出会いましたよ!
最高のアイテムに!

実際には、通院していた歯医者にオススメされて使用したのがきっかけなんですけどね(笑)
今日はそんな僕と同じ悩みを持った方向けに、ご紹介できればと思います。

今回の記事でわかる事

  1. 歯間ブラシ・デンタルフロスの大切さ
  2. 歯間ブラシ・デンタルフロスが入らない人向けのオススメアイテム

日々のオーラルケアは大切ですよね。

歯間ブラシ・デンタルフロスが入らない人はオススメですよ

歯間ブラシとデンタルフロスを使う理由

歯間ブラシ・フロスが入らなくて悩んでいる人は◯◯を使うべし!

結論:虫歯・歯周病の予防につながるから
あなたは歯磨きをする際に、歯ブラシのみを使用していますでしょうか?
歯と歯の間に、食べカスや細菌等が残っている事を、業界用語で歯垢(プラーク)と呼びます。
この歯垢(プラーク)は、歯ブラシだけですと60%程度しか取り除くことができないと言われております。

60%程度って十分じゃない?

わかる!だけどこの歯垢(プラーク)が原因で、虫歯や歯周病の原因になる事がほとんどなんだ

では、先ほどの歯垢(プラーク)を取り除くにはどうすれば良いのか?
そこで歯間ブラシ・デンタルフロスです。

歯間ブラシとデンタルフロスを使用することによって、90%近く歯垢(プラーク)を取り除くことができます。

歯ブラシのみを使用している人は是非、デンタルフロス・歯間ブラシも併用する事をオススメします!

歯間ブラシ・フロスが入らなくて悩んでいる人は◯◯を使うべし!

歯1本の価値は100万円!?

あなたは気づいていないかもしれませんが、「歯1本の価値って100万円」もするんですよ!

親知らずも含めると、「歯のみで3000万円」の価値があります。

え〜私の歯って3000万円の価値があるの!?

驚きますよね!ですから、毎日のケアは大切にしようって心がけましょう。

歯間ブラシ・デンタルフロスで毎日オーラルケアを!

歯間ブラシとデンタルフロスが入らない原因とは?

  • 歯間ブラシが大きすぎる
  • 歯と歯の間が狭い

歯間ブラシとデンタルフロが大切なのはわかったけど、私の歯には入らなっかのよ

その原因は大きく2つあります。一緒に見て行きましょう♩

歯間ブラシが大きすぎる

歯間ブラシやデンタルフロスには、いくつか種類があります。
それぞれを理解して、多種類の商品を使用する事をお勧めします。
ご自身に合う物と合わないものがココで理解できます。

歯間ブラシ

歯間ブラシの場合ですと、サイズや形が様々です。
一般的には、L字型とストレート型の2種類です。

ブラシの素材も、ゴムとワイヤータイプがあります。

デンタルフロス

デンタルフロスの場合は、大きく分けて指巻きタイプと持ち手(ホルダー)付タイプに分かれます。

手持ちタイプでも、F字とY字のタイプに分かれます。

歯と歯の間が狭い

僕の場合は、たくさん試した結果。コレが原因で歯間ブラシとデンタルフロスの使用を断念しました。

歯間の幅には個人差があります、一般的には0.6mm~0.8mm程度と言われています。
しかし、歯並び等が原因で歯間の幅が狭い場合もあります。

このように通常よりも歯間の幅が狭い場合は、歯間ブラシ・デンタルフロスが通らない場合もございます。

一度たくさんの種類を使用して見て、ご自身の歯に合う商品を探すべし!

歯間ブラシとデンタルフロスが入らない人はコレを使え!

歯間ブラシ・フロスが入らなくて悩んでいる人は◯◯を使うべし!

ライオン Systema 44Mがおすすめ!

歯間ブラシもデンタルフロスも色々試して見たけど、自分の歯に合わない

そんな人にはシステマ 44Mと言う歯ブラシがおすすめです!

僕も歯に合わなくて、歯間ブラシもデンタルフロスも使用できなかった人なんですよね。
歯科医院に定期検診を受けているときに、歯医者の方からお勧めされたアイテムが「システマ 44M」でした。

コレ何が良いのか?

  • 歯の細い所まで磨ける
  • 長持ちする
  • 医師からのお勧め
  • レビュー評価

順番に見て行きましょう♩

コレは実際に僕が持っているシステマ 44Mです。

頭の部分(ヘッド)が通常のものよりも小さめに作られているため、奥歯の親知らずまで届きます。
また歯茎や歯周ポケットにも届くしなやかなスーパーテーパード毛と言われているものを使用しています。

硬さが選べるのですが、僕は「ふつう」と言う硬さを選んでいます。
コレが優しい毛先と歯茎を傷つけないので、良いマッサージ効果もあります!

画像出典:https://www.lion-dent.com/dental/tools/download/leaflet/systema.pdfより

あとはドラックストアなどで売られている歯ブラシは、持って2週間程度でした。
しかしこのシステマ 44Mは、1〜2ヶ月は長持ちしますね。
コレが凄い!

そして一番の肝である、歯間ブラシとフロスの代わりになります。
通常歯磨きは、ゴシゴシと横に磨くと思うのですが。
押し込むイメージですね!
歯と歯の間に、毛先を押し込む

そうすれば、歯周ポケット・歯間の中に毛先が入ります。
そして携帯のバイブみたいに小刻みに振動させるだけでOKです!
僕が実際に通院している歯医者の方に教えていただいて実践したらできました♩

コレが一番の感動でしたね!

あとは、amazonや楽天、@コスメやTwitterなど他サイトの口コミを見ても圧倒的に評価が高いです。

僕の実際のオーラルケアは、

  • システマ 44M 2本
  • 親知らず用の歯ブラシ
  • マウスウォッシュ

の4点をいつも欠かさずしています。

システマ 44Mを2本?

コレは僕の場合なのですが
1本は全体を磨く用
2本は歯周ポケットや歯間の中を掃除する用です。

またヘッドが小さいので親知らずまで届くのですが、親知らず用の歯ブラシも使用して磨き残しを防止しています。

最後に磨き残し防止や口内をスッキリするために、マウスウォッシュをして終わりです。

人によってオーラルケアのルーティン方法が違うみたいですので。
色々な人の意見を参考にご自分のオリジナルを作って見てください♩

まとめ

歯間ブラシ・フロスが入らなくて悩んでいる人は◯◯を使うべし!

今回の記事では、次の2点を解説しました。

  1. 歯間ブラシ・デンタルフロスの大切さ
  2. 歯間ブラシ・デンタルフロスが入らない人は「システマ 44M」を使用しよう

歯間ブラシ・デンタルフロスが入らない原因は2つだったね!

  1. 歯間ブラシ・フロスが大きすぎる
  2. 歯と歯の間が狭い

1:歯間ブラシ・フロスが大きすぎる

歯間ブラシ・デンタルフロスには様々な種類がある。
たくさん試してみて、ご自身の歯に合わせた物を検討してみる

2:歯と歯の間が狭い

歯間の幅には個人差があります、一般的には0.6mm~0.8mm程度と言われています。
しかし、歯並び等が原因で歯間の幅が狭い場合もあります。

また歯間ブラシ・デンタルフロスが入らない人は、「システマ 44M」をオススメしました。
理由としては、4点あります。

  • 歯の細い所まで磨ける
  • 長持ちする
  • 医師からのお勧め
  • レビュー評価

ここまで読んだ人の中で、僕と同じ歯間ブラシ・デンタルフロスが入らなくて悩んでいる人。
オーラルケアはしたいんだけど、なかなか歯に合う物が見つからない!

って悩んでいる人は、一度使用してみる事をオススメします。

僕もこのシステマ 44Mでオーラルケアが良くなりましたよ

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